アルコ・インターナショナル株式会社
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スタッフ紹介

弊社スタッフの紹介です。
弊社には輸入部、輸出部、販社(ステラインターナショナル)にわたり若く好奇心旺盛なスタッフが揃っています。 フットワークの軽さを一番の武器とし、世界中を飛び回り次世代の新しい発想で今までにないビジネスを展開していきます。

降幡 昌弘(アルコインターナショナル 営業部、WEB マネージャー)

降幡 昌弘(営業部、WEB マネージャー) これからの流通業はコンサルティングサービスだと考えます。
物で溢れかえる日本で流通業と しての生きる道はサービスとの融合をはかりいかに顧客満足をみつけだすかにあると思います。 一方的なやり方ではなく双方向の満足を探ることが成功への近道でありそれこそが 次世代ビジネスのあり方ではないかと思います。

またWEB、携帯端末を中心としたコミュニケーションツールの進化の波にいかに対応していくかということが今後のキーワードになると思いますし、それこそ我々のような若い会社だからこそできる強みだと考えます。
今までの既成概念にとらわれず常に新しいことに挑戦していきますので よろしくお願いします。

加藤 武士 (アルコインターナショナル 営業部 輸入担当)

加藤 武士 (営業部 輸入担当) イタリアにはお客様を連れて行き各工場を回り、展示会場を回るのが楽しみです。 後は新しいブランドを探したりすることがこの上なく楽しいです。 イタリアと日本は大きさは一緒ぐらいですが詰まっている文化やアイデアは圧倒的にイタリアですね。僕が一番感じるのは車のデザインやコンパクトカーに対する価値観です。 あれだけの高級車を作るイタリアですがはっきりいって故障しすぎです。またコンパクトカーのパンダやチンクエチェントも壊れすぎです。ですがイタリア人は物を大切にし、故障しても高いお金を出して直してまた乗る、そんなイタリア人の気質が好きなんです。

今の日本では感じ得ない感動と自然が多く残っていると思います。どんな仕事にも当てはまりますが、納得の行く仕事を納得のいくまでやり通すことが必要な気がします。 ただ単に与えられた仕事をこなすのではなく、自分でも課題をみつけゆっつくりでも情熱的に取り組める仕事をしましょう。料理屋さんでコックさんがパスタを茹で過ぎてそれでも出すようなお店には入りたくないでしょう? 仕事も芸術もする人により個性は違いますが感動するかしないかは作者(仕事をする人、芸術をする人)次第です。

岡田 晃一 (アルコインターナショナル 営業部 輸入担当)

岡田 晃一 (営業部 輸入担当) アルコに入社して早16年、現在はヨーロッパ及びアジアの国々からのアパレル商品の輸入業務に携わっております。これまでは実務が主体でしたが営業としてお客様の声を直にフィードバック、またお客様に新しい商品を提案できるよう頑張ります。
今後社内・社外からよりいっそうの信用を勝ち取れるよう努力してまいりますのでよろしくお願いします。

上坂 兼司 (ステラインターナショナル マネージャー、バイヤー担当)

上坂 兼司(マネージャー、バイヤー担当) バイヤーの仕事で一番楽しい事は、やはりメーカーのデザイナーをはじめ、スタッフの発想や思いを日本の方々にわかって頂いた時です。私という点を通じて海外のメーカーとお取引先様、並びに エンドユーザーの方々が一本の線となって繋がる。 その際、商品だけが流通するのではなく、製造に携わる人々の熱意や思いも一緒に伝えられたら最高です。自分の思いも少しだけ・・・伝わっていれば幸せです。

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